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武器としての書く技術

いろんな気づきがあった本でした。
自分の書く文章の中途半端さを今更ながらに理解し、
かつ、誰かに見られたときに、反感をかいたくないようにあえてあいまいな表現にしてみたり、
思うところをすべて見透かされた感がありました。

なので、失敗を恐れず、自分の考えていることにストレートな表現をしていくことで、
嫌われもするだろうし、また、賛同してくれる方もいるということがわかった。

だから、思ったことを包み隠さず、ストレートな表現をして、
それで、なにか感じてもらえることのほうがよっぽど価値があるのではないかと。

おそれずに表現できることって、とても面白い。
そんな気づきを得られました。

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